サマールンルン サマールンルン
サマールンルン
ほのぼの 色々な場所場合で全然違う 惑わされないように・・路上を歩きながら宙に浮いてたまにぐらつく木の箱
ほのぼの 物理の不安 引き寄せられる頭の中 グレーを入れて臨むが・・
サマールンルン 海と川が見え始める・・・・時間流れの・・よくあるとは・・の未開拓場所 物凄い量の光粒子に
サマールンルン 空中のいろいろなエンタと帰着・・そういう意味ではなく
サマールンルン ゴール手前 鋭い雨と思えば大きな物体 敵は消えそうで・・実体があまりない
サスペンス 小さくノートに描いたイラストと・・ウォーキングついでの買い物
ほのぼの 隙間に濁流が 電線あたりから見たらどうせ流れを止めても・・自分に非があるとはの日常一コマ
ほのぼの 実体がなかなかつかまえづらいグレー靄(もや)のトンネルの中を 細微が問題になる
ほのぼの 急激な川の流れ変化 大慌てで・・ポコポコ幅の広い川のゆったりペースを失いそうになる ゴールのイメージは距離でとりあえずここまで
ほのぼの 一日の・・・夢と感覚 霧のような高架橋はビルの屋上別のイメージへ
サマールンルン 距離で・・ゴールを突破 雲を抜けて・・・限界値の闇が見えるが
ほのぼの 調整の調整 もどかしい邪念の多さと そこを柔軟変更・・その予定でいいのか
サマールンルン 冷たい足で朝の・・佳境のゴールはもう少し伸びる 昨夜にもう終わっていることと
ほのぼの いろいろなことの・・・分離の最終段階 油断をすれば・・
ほのぼの 長くこの先も続く路上・・・起伏は平坦になったように今は思えるが・・
ほのぼの いろいろな波長の中の・・・・分かりにくい落差 クリエイターの小屋の中か
ほのぼの 落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚
サマールンルン 換算の比率と大いなる闇・・小さい渦のように終息していく
サマールンルン